三城ホールディングス インドネシア、ジャカルタPondok Indah店 2021年4月9日(金) 新店舗オープンのお知らせ


インドネシア、ジャカルタPondok Indah店
インドネシア、ジャカルタPondok Indah店
「パリミキ」「メガネの三城」を展開している三城ホールディングス(本社:東京都港区、代表取締役社長:澤田将広)は、2021年4月9日(金)インドネシア、ジャカルタに新店舗をオープンいたします。
コンセプトは「日本」。親日国インドネシアで江戸時代を連想させる店舗になっています。
出店するショッピングモール内では初の日本の伝統を感じられる店舗となっており、日本から取り寄せた等身大の甲冑や、提灯など珍しい伝統工芸品をディスプレイしています。日本製のメガネ同様、数々の伝統工芸品は日本の技術が凝縮されており、職人による手作りの良さをPondok Indah(ポンドックインダ)店で体感出来ます。

店舗イメージ画
店舗イメージ画

■Pondok Indah モールについて

Pondok Indahモールは南ジャカルタに位置しており、モールの周辺は落ち着いた高級住宅街になっています。3つのモールからなるジャカルタ有数の大型モールで、全て建物が直結しています。
モール1は27年前にオープン、モール2は17年前にオープンし、ジャカルタではトップクラスの集客力を誇っています。今回新しくパリミキが新店舗を構えるモール3は、4月9日オープンの予定です。

■インドネシア店舗について

ジャカルタに3店舗、バリに1店舗展開をしており、お客様を第一に考えた日本のおもてなしを提供しています。ジャカルタには高級モールのプラザスナヤン店、日本人が多いエリアのブロックM店、新店のポンドックインダ店になります。バリは有名な観光エリアであるクタに1店舗あります。
日本人のお客様はもちろんローカルのお客様からも多くの支持を得ています。

■オープニング特典について

新店舗にてメガネ1組お買い上げのお客様に、日本から取り寄せた伝統工芸品をプレゼントします。

■MADE IN JAPAN フレームについて

日本をコンセプトにし、日本製のフレームを多く展開しています。
鯖江の職人しか作ることが出来ない唯一無二のフレームは、インドネシアの人々にも愛され、信頼され続けています。自社製品であるDIGNA Classicは、歴史のある鯖江の自社工場で丁寧に職人さんによって作られ、品質、デザイン共に妥協を許さない仕上がりになっています。

【DIGNA Classic】

細部までこだわったミル打ちという小さいドットの装飾技法が施されています。
ブランドネームの由来は英語の尊厳、威厳を意味する「Dignity」の造語。そのスタイルは、日本の職人による技巧や丁寧な手仕事により細部まで極められ、揺るぎない気高さを醸し出します。掛ける人に、懐かしくも新しい感覚を抱かせ、流行を追うことも必要ありません。大人だからこそ楽しめる自由と品格がそこにあります。
パリミキの長い歴史のなかで眼鏡を追求してきた経験と知識から生まれるDIGNA Classicのプロダクトは、企画・製造・販売までの一貫したものづくりと徹底した製品管理により、他を追随しない圧倒的なクオリティを実現しています。
ブランドサイト:https://www.digna-classic.com/
パリミキ インドネシアhttps://parismiki-id.com
◆会社概要
会 社 名:株式会社 三城HD
設   立:1950年1月27日
代 表 者:代表取締役社長 澤田将広
資 本 金:59億107万5千円
U R L:https://www.paris-miki.co